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ランディングページ制作

ランディングページ制作

ランディングページとは?

ランディングページとは、応募獲得を目的とした1枚モノの採用ホームページになります。

厳密には、検索結果や広告などを経由して訪問者が最初にアクセスするページのことですが、一般的には上記のような1枚モノのサイトを指します。

近年、既存のナビサイトだけでは自社の魅力を訴求しれなかったり、特定のターゲットに対したコンテンツをつくれないなどの理由で、採用領域でもLPを用いる企業が増えてきています。

ペルソナ・ターゲットがある程度絞られている企業様には最適な施策だと考えています。

ランディングページ LP

ランディングページをつくる3つのメリット

限定的なターゲットに対する訴求力が高い

例えば、
「理系学生、その中でも機電系学生を採用したい」
「Pythonができるエンジニアを採用したい」
「茨城県在住の候補者に訴求したい」
などの、特定のターゲットを採用したい場合は非常に有効です。

LPの本質は、「見せたい人に見せることで応募獲得につなげること」になるため、企画やデザインもターゲットに沿った形で制作します。

そのため訴求力が高まり、結果として応募獲得に貢献できます。

1ページに集約するため応募率が高くなる

LP(ランディングページ)は、他サイトへ遷移させることがあまりなく、スクロールするだけで全てを閲覧することができます。

そのため、求職者にとってノイズが少なく負担も小さくなるため、応募フォームまで到達する可能性がグッとあがります。

実際に、応募率が220%ほど上昇した企業様もいらっしゃいます。

他社との差別化、採用競争優位が確立できる

求人広告は比較的画一化されたフォーマットを用いての自社の表現となるため、どうしても差別化を図りにくいということが挙げられます。

一方、LP(ランディングページ)は各社オリジナルのものを制作することができるため、他社との差別化を図れるだけでなく、競争優位の確立にも貢献することができます。

採用ブランディングに力を入れていきたい、採用マーケティングを本格的にはじめていきたい、という企業様にとって、LP(ランディングページ)は欠かすことのできないツールと言えます。

当社にお任せいただく理由

専属のクリエイティブディレクターが所属

採用領域の経験豊富なディレクターが、企画からデザイン、制作・開発までを支援します。

Webディレクターとの違いは、採用領域に特化をした制作経験が豊富な点になります。

ただランディングページをつくるのではなく、求職者目線、採用マーケティングやトレンドを踏まえた企画・デザインを行うことが特徴と言えます。

デザイナー・ライターを全て内製化

ディレクターだけでなく、デザイナー・ライター・エディター・撮影チームまでをも内製化しています。

また、ランディングページだけでなく、採用サイトや映像、バナーなどのクリエイティブについても同チームにて一貫して制作を行なっているため、全体感やコンセプトを捉えた上での支援が可能となっています。

料金体系

ページの長さ、コンテンツ数、ギミック、納期などによって金額は変動するため、ご興味をお持ちの方は以下よりお問い合わせをお願いします。

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